髪の生理学あるある話の最近のブログ記事

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睡眠時における髪の生理学あるある話




•髪を乾かさないで寝ると髪が傷む




髪が濡れていると柔らかくなっているため、頭と枕に挟まれた髪が寝返りでこすれて傷つく




対策

乾かして寝る、ナイトキャップを被る、長髪の場合は緩くお団子に巻いて寝る


※寝汗をかく場合は、体質改善が必要(分かる範囲で相談に乗ります)







•髪が濡れたまま(寝汗をかいて)寝ると寝癖ができる



髪がショートスタイル、寝相が悪いと寝癖ができやすい

濡れて髪が曲がったまま乾くのが寝癖



対策

乾かして寝る、除湿をする、体質改善、寝相を直す、ナイトキャップを被る


※寝癖が直らない場合は朝シャワーを浴びるのが一番速い





•癖がある髪質は寝起きに癖が出やすい


単純に寝汗や湿度が高い事で、髪が水分を吸い、癖が出

または猫っ毛で少しの圧が加わるだけで寝癖が出来やすい



対策

朝早く起きてスタイリング(朝シャワー、ドライヤー、ヘアアイロンetc.)


※美容室での対策は縮毛矯正だが、デジタルパーマ、またはパーマスタイルでも良い




注:髪質によって対処法は変わるため、直接相談していただく方が確実です









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